自己啓発

#2026 長期休暇明けのメンタル不調、睡眠に次いで「食」も見直してみよう

こんにちは、すみです!

「食」は人そのものをつくりますよね。

バランスの良い食事は、生命維持のための食事だけでなく、腸内環境を整えて感情安定にもつながります。

これは、最近の研究でも明らかになっています。

AIに最新研究結果と明日から使える食習慣について150文字程度に要約してもらった内容はこちら。

腸内細菌がセロトニンの90%以上を産生し、脳と腸は迷走神経・ホルモン・免疫を通じて双方向に影響し合う。腸内フローラの乱れがうつや不安障害とも関連する。改善には食物繊維と発酵食品(納豆・味噌・ヨーグルト)を毎日摂ることが効果的。

つまり腸内環境が人の感情を作るので、たとえば「明るい人」というのも食から作られるとも言えます。

私が言いたいことは、ゴールデンウィーク明け初日にメンタル不調に陥るのは、睡眠だけではなく(睡眠が第一位の理由だと思っています)、次いで、食が影響しているということです。

「四毒抜き」というキーワードで調べて、”抜けていない”ものがあればメンタル不調に影響している、そういう観点で見たときに、ゴールデンウィーク中の食事は何点くらいでしょうか?

そこにメンタルの状態と食事の相関が見られるように思います。

2020.1.4から自己変革を開始した普通のサラリーマン|システムエンジニア| 2022.11.4から10年後の2032.11.4までに経営者を目指すことを決意|その模様を毎朝4時にこのブログにて投稿しています|毎日の習慣→瞑想, 運動, 読書, 発信|SF 達成欲, 未来志向, 包含, 最上志向, 信念

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