自己啓発

#2022 言葉のあやは指摘するときしないときの使い分けが必要

こんにちは、すみです!

今朝はこんなお話をしました。

言葉のあやを指摘されるときってありますよね。

それが、正しい指摘であっても、必要なときとそうでないときがあるように思います。

指摘を求められてする指摘は良いのですが、指摘されずにする指摘はときと場合にはによるわけです。

昨日は、上司に、軽く報告しようとしたら、厳しめの指摘(言葉のあや)ですが、不快な気持ちになりました。

まずは内容を受け入れて感謝、どうしても指摘する場合はそのあとにするのが良いのでしょう。

えっ?めんどくさい?

コミュニケーションとはめんどくさいものなのです(笑)

今回の内容がお役に立てれば幸いです。

では、またあした!

2020.1.4から自己変革を開始した普通のサラリーマン|システムエンジニア| 2022.11.4から10年後の2032.11.4までに経営者を目指すことを決意|その模様を毎朝4時にこのブログにて投稿しています|毎日の習慣→瞑想, 運動, 読書, 発信|SF 達成欲, 未来志向, 包含, 最上志向, 信念

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