こんにちは、すみです!
このたび、「部の風通しをよくする」ための実行委員会の委員長に選ばれました。
理由は、新しく立ち上がった部に多くの人が加わり、人数が一気に倍になったからです。部長の推薦でした。
実はワタクシ、こうしたコミュニティ作りのリーダー役に白羽の矢が立つことが多いのです。
例えば…
① 会社全体の懇親会リーダー
② 自宅マンション自治会の会長
③ そして今回の「部の風通しをよくする」リーダー
さて、③の「風通しが良い状態」とは、そもそもどんな状態なのでしょう?
たとえば…
メンバー同士の協力関係が築けている 責任者会議の様子がメンバーに共有されている 拠点間(東京・横浜・大阪)や、新しいメンバー(異動・中途入社)、世代間での情報共有と相互理解ができている
…と、挙げ始めるとキリがありません。
でも、**大切なのは「優先順位をつけること」**だと思っています。
この中で、特に注力すべきポイントは何か?
ワタクシの部署の場合、よく聞くのは
「部長が怖い」
という声です。
ここはもう少し深掘りしたいですね。
本当にそれだけで「風通しがよくなる」のでしょうか?
部長に相談しやすい雰囲気があれば、果たして十分なのか…?と想像してみると、ちょっと足りない気がします。
では、メンバー間の相互理解が進めばどうか?
これは、けっこう良い感じがします。
——そんなふうに考えると、
今回のキーワードの一つは「メンバー間の相互理解と協力関係」かもしれません。
引き続き、いろんなメンバーにも話を聞いてみようと思います。
今回の内容が、どこかで誰かのヒントになればうれしいです。
では、またあした!
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