こんにちは、すみです!
子どもの頃の一年は永遠と思え、大人になるにつれて短くなる、そんなことを思った人は多いのではないでしょうか?
脳科学的には「未経験の要素の度合い」が影響しているようです。
子ども頃はいろんなことは新しく、
大人になるとそれが少なくなる傾向です。
しかし、
ワタクシが課長になった2年で感じたのは、
超絶長い2年間でした。
今回言いたいことは、
・大人になってからでも一年を長く感じられるという気づきがあった
・長く感じることは未経験の要素に飛びこんでいるから「挑戦」の証といえる
ということです。
挑戦の度合いは一年の長さで測れるんですね。
今回の内容がお役に立てれば幸いです。
では、またあした!
コメント