仕 事

#2061 個性に向き合ったマネジメント

こんにちは、すみです!

人間のモチベーションとは興味深いです。

スキルが高くてもモチベーションが落ちていたら行動量が減って結果が伴いません。

一方で、スキルがそこまで高くなくとも、行動し続けている人は、周りからの知見を借りて良い結果を導き出します。

モチベーションに依存したマネジメントは良くないというコメントを聞いたことがあります。

たしかに、モチベーションだけに依存すると、人間なので、結果の良し悪しにバラツキがでるでしょう、

なので仕組みはつくる前提で、その上でモチベーションについて向き合う。

なにがその人の力の源泉なのか?この数ヶ月見てました。

冬の時期はなぜか毎年チームメンバーのモチベが下がる傾向にあるので、今年も注目していたわけです。

ある人は、プライベートで自分の好きなことに時間を使えるかどうか(旅行や推し活とか)がモチベに関係していました。

またある人は、仕事の量があればあるほどやる気になる人も。

私はどうかというと、「一人時間」をどれだけ過ごせたか、がモチベになっていました。

そんな個性に向き合ったマネジメントもあっても良いのかな、と感じた2月末、土曜日のスタバからお届けました(笑)

今回の内容がお役に立てれば幸いです。

では、またあした!

2020.1.4から自己変革を開始した普通のサラリーマン|システムエンジニア| 2022.11.4から10年後の2032.11.4までに経営者を目指すことを決意|その模様を毎朝4時にこのブログにて投稿しています|毎日の習慣→瞑想, 運動, 読書, 発信|SF 達成欲, 未来志向, 包含, 最上志向, 信念

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