自己啓発 #1358 新年度、既存分野の新しいこと8割、まったく新しいこと2割で進めよう。なぜならそれは、「既存分野で培った経験」×「新しいこと」によって経験が良い具合に活きるからなんだと思うのです 2024年4月9日 こんにちは、すみです! 今朝はこんなお話しをしました。 新年度になって、 「よし!新しいことをやろう!」 と、 新しいことをやるのは良いことです。 ただし、 本当にやるべきことは、 既存分野の中で新しい技術を取り入れたり、 これまでのプロセスを変えたり、 そういうところに、 「地に足のついた新しい取り組み」 が眠っています。 これを、 「既存分野の新しいこと」 と呼び、 「まったく新しいこと」 を分けて考えていく必要があります。 ワタクシの持論では、 既存分野の新しいこと8割、まったく新しいこと2割 というのが実態に合ってて且つほどよく変化を得られる度合いだと思っています。 根拠ですか? 今のところはありません(笑) でも肌感では、 「既存分野の新しいこと」をやっていくと、 いろんなことが紐づいて仕事につながっていく経験があります。 たぶんそれは、 「既存分野で培った経験」×「新しいこと」によって経験が良い具合に活きるからなんだと思うのです。 まぁとにかく、 目の前のことを全力でやることです。 今回の内容がお役に立てれば幸いです。 では、またあした! いいね:いいね 読み込み中... 関連 すみ 2020.1.4から自己変革を開始した普通のサラリーマン|システムエンジニア| 2022.11.4から10年後の2032.11.4までに経営者を目指すことを決意|その模様を毎朝4時にこのブログにて投稿しています|毎日の習慣→瞑想, 運動, 読書, 発信|SF 達成欲, 未来志向, 包含, 最上志向, 信念 前 #1357 新しいことって、意外と身近なところにその一手がある 最近 #1359 ものごとは意外と単純、時間をかけるべきところに時間をかけたらその分成果になる こちらもおすすめ #1522 感情の波及効果を使おう! 2024年9月20日 #1921 目標のその先も考えてみる 2025年10月9日 #1583 高尚な余暇と働くことの再考 2024年11月20日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 コメント